ASDの診断基準(DSM-5)をわかりやすく解説。「なぜこの行動をするのか」を理解するための土台を作る。
言葉よりも「見てわかる」情報が伝わりやすいASDの特性を活かした支援の考え方と具体的な方法。
時間・空間・活動を整理し、見通しを持って行動できる環境づくり。混乱や不安を減らす支援の実践。
言葉でのコミュニケーションが難しい方に有効な絵カードを使った意思伝達の支援システム。
参加希望の方は下記フォームからお申し込みのうえ、当日会場にお越しください。
ご記入いただいた個人情報は、本研修の運営目的にのみ使用し、研修終了後に速やかに削除いたします。第三者への提供は一切行いません。
お申し込みありがとうございます。
6月16日(火)朝8:30、
バザール・カフェでお待ちしています!